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ゆたかやplusご紹介

2008年06月14日

地元農家さんから直接仕入れたコシヒカリ

昨今流れる食に関してのニュースには、不安感をあおるものが多いですね。
曰く、一端お出しした料理を使い廻したとか、賞味期限をつけかえたとか。
はっきり見たわけではないのでなんとも言えないのですが、
本当のところどうなんでしょう。

ゆたかやの基本商品「いしげだんご」に使用されるお米は、石下周辺の契約農家さんから直接仕入れるコシヒカリです。

100%茨城産なのです。
このお米を自家挽きして、蒸してつく。

これは鮮度が命のだんご屋にとって、いわば当たり前のことなのですが、
改めて基本に立ち戻ったことを記事にしても昨今の風潮からすると意味があります。

そんなわけで、今回の記事は契約農家さんからのお米の仕入れ風景をお届けいたします。


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2008年05月02日

散りゆく藤棚の賞味期限は5月6日頃まで

先日ご報告しておりました、ゆたかや自慢の藤棚が今年も無事満開となりました。

本店外観から臨む藤棚右側になります。
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少し近づいてみましょう。藤の紫が目に痛いくらいですね。
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今年も無事見事に咲いてくれました。
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2008年04月23日

柏餅と藤棚

これ、なんだと思いますか。
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樹齢九十年はあると言われています、ゆたかや本店自慢の「藤棚」です。

齢九十ですから、毎年咲かせるのは至難の業なんです。
一人の庭師のおじいさんが三日がかりで剪定します。
種になってしまうと、養分が吸い取られますので、去年も種になる前に剪定が完了しました。

その成果がいま無事実ろうとしています。

そして、今後いつまで見ることが出来るのか分かりません。ぜひ一度お足を運んでいただければと思います。

まだ三分咲きではありますが、今後一週間ほどであっという間に見事な藤棚になります。

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2008年01月01日

ゆたかやからご挨拶

ご挨拶(ゆたかやplus!)へようこそお越しいただきました。

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ごぞんじ常総市の団子屋「ゆたかや」は、店長が三代目となる老舗です。
そんなゆたかやの城下新石下の2号店が去年の夏から、シバタコーヒーさんとコラボを組んでいます。

糖度を押さえ、現代に馴染む懐かしの団子。
フレッシュネスを追求し、焙煎方法にこだわり抜いた珈琲。

そんな職人気質のだんごと珈琲のハッピーな出会いがありました。

そんなハッピーなコラボの様子をブログで綴っていきます。
名付けて「ゆたかやplus!」

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これからもどうぞよろしくお願いいたします。

INTRODUCTION

    常総市の団子屋ゆたかや
    ご紹介

    みなさんこんにちは。

    茨城県は常総市から、だんご・和菓子をお届けしている「ゆたかや」の店主 中山忠男と申します。

    普段地元の人が毎日食べているお口になれた“いしげ”のうるち米を粉に弾き、味・風味のごまかしがきかないだんごづくりを続けています。和菓子の素材も地場の優れた産品を取り入れた新商品開発に奮闘中です!

    買い求めやすい日常の甘味、“いしげだんご”へのご愛着を今後ともよろしくお願いいたします。

    ゆたかや本店

    〒 305-0005
    茨城県常総市
    本石下3054-5


    TEL 0297-42-2646
    FAX 0297-42-1777
    dango@joso.jp

    だんご・和菓子についての
    疑問/ご質問などお気軽に
    お寄せください。

    平成5年1月12日
    製菓衛生士免許取得
    名簿登録 第248号
     
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